
自宅でできる
「しごとの力」を育てる
Webライティングスクール
生活に無理なく“仕事につながる書く力”を育てる場。
1回1時間。
マンツーマンで、あなたの文章が「実際の仕事」につながるところまで伴走します。
こんな方へ
- Webライティングに興味はあるけど、何からはじめればいいかわからない
- 書くことを仕事にしてみたいが、自信がない
- 家事・育児・本業と両立しながら、無理なく続けたい
スクールの特徴
個別対応

一人ひとりの理解度やペースに合わせて進めます。
初心者・未経験者歓迎

文章に自信がなくても、基礎から丁寧にサポートします。
添削付きで実務も経験

書いて終わりではなく、仕事を想定した添削をおこないます。
自宅で完結

PC1台あれば、場所を選ばず受講できます。
質問は無制限

わからないまま進まず、その都度相談できます。
無理のない料金設定

続けやすさを大切にした、月額制の料金です。
カリキュラム・進め方
「学ぶ」だけで終わらず、「考える」「書く」「直す」を繰り返します。
| 個別レッスン | マンツーマンで、理解度や目的に合わせて進めます。 |
| 課題提出+添削フィードバック | 実際に書いた文章を見て、改善点を具体的に伝えます。 |
| 質問・相談は無制限 | 学習中の疑問や不安を、いつでも相談できます。 |
| テキスト+簡易マニュアル付き | 復習や自習に使える資料で、学びを定着させます。 |
テキストサンプル



料金について
5,000円(税込)/月
- 1か月ごとの契約
- 無理な継続・引き止めなし
- 課題として1記事執筆で500円バックあり
募集人数
1期生5名(残り4名)
※少人数制のため、定員になり次第募集を締め切ります
企業向けWebライティングコース

外注に頼りきりにせず、自社で発信・更新・改善ができる状態をつくることを目指します。
こんな企業に向いています
- ホームページやブログを更新できていない
- 外注費が負担になっている
- 社内に文章を書ける人を育てたい
支援内容

社内担当者向け個別レッスン
担当者のレベルに合わせて、実務ベースで指導します。
- ホームページ文章の書き方
- SEOを意識した記事作成
- 発信テーマ・構成の考え方

自社サイトを使った実践
架空の課題ではなく、今使っているサイトで進めます。
- 既存ページの書き直し
- ブログ・お知らせの改善
- 発信内容の整理

添削・フィードバック
書いた文章を見て、「なぜ直すのか」「どう考えるのか」まで伝えます。

質問・相談対応
業務の中で出てくる疑問を、その都度解消します。
料金・期間
1.短期(3か月)パッケージ
| 料金 | 15万円~(人数や頻度に応じて相談) |
| 時間 | 3時間/回 |
| 方法 | オンライン/対面 |
| 内容 | ・週1回のレッスン ・社内の担当者1名対応 ・実際のサイトで書きながら学ぶ ・添削、課題フィードバック ・質問無制限サポート |
- まず基礎を押さえたい
- 社内の書ける人を育てたい(最初の一歩)
2.中期(6か月)パッケージ
| 料金 | 25万円~(人数や頻度に応じて相談) |
| 時間 | 3時間/回 |
| 方法 | オンライン/対面 |
| 内容 | ・週1回~のレッスン ・社内の担当者1〜2名対応 ・マニュアル、運用フローの整備 ・添削、課題フィードバック ・定期ミーティング ・質問無制限サポート |
- 外注コストを減らしつつ運用を安定させたい
- コンテンツ制作を成果につなげたい
3.長期(6か月~1年)伴走支援パッケージ
| 料金 | 月額5万円~(支援内容・規模に応じて調整) |
| 時間 | 月20時間相当の支援を目安に調整 |
| 方法 | オンライン/対面 |
| 内容 | ・レッスン回数は自由(忙しい月・余裕のある月で配分を変えられます) ・社内の担当者1名〜複数名まで対応 ・マニュアル、運用フローの整備 ・添削、課題フィードバック ・定期ミーティング ・質問無制限サポート |
- 内製化しながらPDCAを回したい
- 人材育成とサイト改善を並行したい
大館Web集客Laboとしての想い



地方では、働き方や仕事の選択肢が限られがちです。
「頑張っても収入が増えにくい」
「環境のせいで、やりたいことを諦めている」
そんな声も、少なくありません。
大館Web集客Labo Webライティングスクールは、地方でも、多様な働き方や“きちんと稼げる力”をもつ人を増やしたいという想いで活動しています。
Webライティングは、場所に縛られず、自分のペースで続けられる仕事のひとつ。
特別な才能よりも、考えて、書いて、直す力がものを言います。
このスクールは、「夢を語る場所」ではなく、現実の仕事につながる力を育てる場です。
小さくはじめて、無理なく続ける。
その積み重ねが、地方での生き方の選択肢を広げると考えています。

